【学校へ行こう!】東京ラブストーリー だぜ・マサーシー・永谷・サオリとミホの現在がついに判明?!

11月3日、番組終了から10年を得て、学校へ以降が1夜限りの復活。
当時見ていた私は胸アツです。

なかでも特に楽しみだったコーナーは、もちろん「東京ラブストーリー」

そのメンバーだった、東大生の「マサーシー、永谷」慶応ボーイ「だぜ」。

最強コギャルの「サオリとミホ」。

ネット上では彼らが今、どうしているのか、いろいろ噂が流れていますが。
そんなメンバー達の現在がついに明かされる?!

サオリはアパレル、ミホは化粧品販売。ギャルではないけどノリが変わってないw
永谷は愛知のIT企業に就職、結婚してパパに。東大コンビはちょっと太ってますね〜

マサーシーは大手広告代理店に就職 だぜは現在は大分の病院に就職、髪の毛が〜後退。

結局実は、永谷とミホが結婚しました!とかいうサプライズは無かったですねw

最後に当時を振り返って・・・


3分で分かる東京ラブストーリー

東京ラブストーリー(2000年6月 – 2001年2月)
放送当時ダントツの人気を誇ったコーナー。「コギャル最終戦争」で登場したサオリ・ミホのコギャル2人組と常識人に見えて暴走しがちな永谷、語尾に「だぜ」をつけて話す坂西:通称「だぜ」、ホスト風味のナルシストで常に独特のテンションを保っている通称「マサーシー」の男性3人組(男性陣は永谷・マサーシーは東大、だぜは慶大と、当時現役の名門大学生。永谷・だぜは「コギャル最終戦争」でコギャル達の家庭教師を務めた)のギャグ系ラブストーリー。
永谷がミホに恋をしたということで、急遽新コーナーとして誕生。コンパやデートなどの企画を行い、出演者の様々なやりとりが笑いを誘った。告白タイムにて、永谷とミホが結ばれるという形で一旦終了した。
コーナー後期からは「体育館裏の主張」に登場し、そのキャラクターと体格で注目された通称「マリちゃん」が登場、だぜに積極的にアプローチしていった。
最終回で女子からのバレンタイン告白が行われたが、結局誰も付き合わなかった。その後マサーシーが東大卒業を機にドッキリ企画を行い、マサーシーがスタジオでPENICILLINの『ロマンス』を熱唱して1年間の歴史に幕を閉じた。