【ネタバレ】プリティ・リトル・ライアーズ シーズン6 14話〜21話あらすじ

プリティ・リトル・ライアーズのシーズン6後半のあらすじや感想です。

ネタバレしていますのでご注意ください。

【ネタバレ感想】プリティ・リトル・ライアーズ シーズン6 12・13

プリティ・リトル・ライアーズのシーズン6 14話〜21話についてあらすじ

プリティ・リトル・ライアーズのシーズン6後半では

シャーロットが殺され謎のメールがまた届くように。

ライアーズたちは振り回されながらも、シャーロットを殺した犯人やサラの周りを探る。

シャーロットの殺人事件についてはこちらの記事で書いています。

誰がシャーロットを殺したの?PLL7-1までに分かっていること

新しい登場人物について

プリティ・リトル・ライアーズ6 新キャラクター

その他の部分をさらっと・・・

 

元ラドリー病院後となっているホテル。サラはずっと同じ部屋を借りている。忍び込んだライアーズたちは隠し部屋を見つける。

アリソンはエリオットと結婚するが、死んだ母親やワイルデンの幻覚を見はじめ、徐々に病んでいく。

ハンナは、強まる脅しにある決心をする。自ら犯人と名乗り出て囮になることを提案する。

謎のメールの主にに自分が犯人であると告げ、ロストウッドリゾートで迎え撃つことに。

ケイレブ、アリア、エズラは周りを見張るがハンナの姿はモーテルから消えていた・・・

一方スペンサー、トビーはサラの部屋から見つかった隠し部屋をさらに調べる。そこにモナが合流。

壁を壊し、さらに見つけた場所で、をシャーロットの母親がジェシカでなく、ジェシカの双子の姉メアリーということがわかる。アリソンとシャーロットは従姉妹だった。

また、アリソンは精神を病んでいき、自ら精神病院へ入院する。

合流したライアーズ、モナ、トビー、ケイレブ、エズラは仕掛けていた監視カメラをチェックする。そこには、ジェシカそっくりの女性が写っていいた。

画面が切り替わりそこには死んだはずのワイルデン。

おもむろに顔に手をやるとマスクが剥がれ、アリソンの夫、エリオット・ロレンスが。

そしてその後ろにはジェシカそっくりのメアリーが。

2人はジェシカとワイルデンとしてアリソンの前に現れ、アリソンを精神的に追い詰めていた。

メアリーに、アリソンが精神病院に入院し、さらに署名した書類により、ディローレンティス家の持つカリシミの51%が自分のものになったと報告する。

エリオットは、シャーロットの愛した人だったとメアリー。

シャーロットの写真が飾られるディローレンティス家で、やっと取り戻したと微笑む。

行方不明のハンナは、教会らしき場所で誰かに引きずられていく・・・

ライアーズたちの恋愛事情など・・・

 

アリア

エズラと共同執筆で原稿を書くことに。

原稿を書いていくうちに、2人の関係は変化し、原稿が完成した日再び関係を持つ。

エミリー

大学をやり直す資金を調達するため、卵子の提供をしようとしていた。

しかし冷凍されたエミリーの卵子は何者かによって盗まれてしまった。

スペンサー

トビーとは破局しており、ケイレブと付き合うことに。

トビーとは学生時代、妊娠疑惑やお互いの将来への認識などの違いから気まずくなり別れていた。

ハンナ

ケイレブとは別れており、ジョーダンという新しい恋人と婚約している。

ケイレブとは、ハンナの仕事が忙しすぎたことから別れてしまったがハンナは実は後悔していた。

シーズン6最終回では、ケイレブにそのことを告げキスする。

 

シーズン6後半は、やはりスペンサー、ケイレブがくっついたことが衝撃でしたね。

そしてエミリーがアリソンにつきっきりで全く恋をしていない・・・

やはりエミリーはアリソンへの思い入れが強いのでしょうか・・・

7ではどうなっていくのか、事件以上に恋愛模様が気になります。