不死川の過去が語られ、麻野は首に爆弾をつけられ大ピンチ。

キラーキラー12話は逆蔵の笑顔が眩しい!!

キラーキラー 12話「それぞれの殺意」 あらすじ

聖原に自分を殺すように頼む麻野。

「俺がこの手で必ずお前を殺す

それが俺の殺し愛だからな」

聖原はそう言いながらも麻野を抱えて走り出します。

麻美を殺そうと狙う人、それをなだめようとする未来機関、さらに絶望の残党も加わり大混乱に。

未来機関第6支部にも、迫る絶望の残党たち。堂上や逆蔵たちは残党たちに邪魔され麻野たちの元へ迎えず、戦い続けるしかない。

そこに連絡が入る。

逆蔵「もう大丈夫だ、あいつが動く」

キラーキラー12話

そしてこの笑顔であるw

自分を殺すため迫る人々に麻野は諦めかけるが、

宗方が現れ麻野の身柄を預かるという。

聖原はそれを阻止しようとするが

天眼に2人の好きにさせようと諭され、渋々納得する。

麻野を信じると励まし、2人を逃がした天眼に宗方が話し開けます。

「信じている相手に何故あんなものを?」

天眼は麻野に、発信機兼、さらなる爆弾を仕掛けていた。

天眼「タイムリミットまでは待つ」

宗方「何十万人の命を奪うよりも、自分一人の命で済む方が彼女も本望だと?」

天眼「真の希望を掴むためには時には劇薬が必要だ。」

一方2人は、不死川を探し「元宣保浦中学校」へ

キラーキラー 12話「それぞれの殺意」 感想

キラーキラーも残り2話となり、クライマックス。

ちょっと盛り上がってきたようなイマイチのような。

天眼会長のダンガンロンパ3へと続く思想が垣間見える話でした。

そして何より、宗方登場に喜ぶ逆蔵の笑顔に癒される回でしたw